中小企業の経営支援(コンサルティング、採用から教育、経営セミナー・研修)は(社)大阪府経営合理化協会にお任せ下さい!!

対 象:経営者、二世経営者、経営幹部、社長室・経営企画室、情報戦略担当者 (参加費無料)
経営戦略に基づいたIT化企画とRFP(提案要求書)
− CIO(Chief Information Officer 情報化担当役員)養成研修2009 −
主催(社)大阪府経営合理化協会、 経済産業省、独立行政法人情報処理推進機構(IPA)、(社)日本情報システム・ユーザー協会、 、NPO法人WIT
競争力強化の為にITを活用するのは、今や必然です。しかし、それが経営戦略から導かれたものでないと役に立たないことも事実です。そこで、現在の市場環境変化に対応し競争力を高めるには、目先のことだけでなく、経営全般にわたっての検討を行い、どこをどうITによって効率化し、商売に結びつけるかという『戦略』が必要です。
今回の研修ではCIO(経営とITが理解できる)を育成し、それにより中堅・中小企業の経営改革とIT化を促進することを目的としています。今回の研修では経営戦略に基づいたIT化企画の立案方法とベンダーへのRFP(提案要求書)発行の手法を、ケース研修(講義ではなく、演習を中心に進める)で学んでいただきます。
■内容及びスケジュール(13時00分〜19時00分)
日程 |
内容(前半) |
内容(後半) |
2009年 |
経営戦略とIT化企画 |
IT化目標定 |
12/3(木) |
ビジネスシステム企画 |
新業務フロー |
12/10(木) |
RFP策定 |
ベンダープレゼンテーション |
<
CIO (chief information officer)とは> 最高情報責任者あるいは
IT担当役員と訳される。 CIOに求められる機能は、経営戦略の一部としての情報化戦略を立案・実行すること、逆に情報技術に基づいた形で企業に適切な経営戦略を提案すること、部門間や外部との調整を行い業務組織や業務プロセスを改革して情報システムに適合させること、そして情報部門を含めて全社のIT資産(人材、ハードウェア、ソフトウェアなど)の保持や調達を最適化することなどである。本来的にはマネジメントレベルの役職で「ITを活用して経営を変革するミッションを持つ」という役割を担っている。 |
<担当講師>公認会計士や税理士、中小企業診断士、情報処理技術者からなる経験豊かなITC(ITコーディネーター)が担当いたします。皆様のご信頼にお答えできるITと経営がわかるコンサルタントです。 |
| <参加費用> 無料 |
| <お問い合わせ、申し込み> 社団法人大阪府経営合理化協会 担当:高安正美 TEL 06(6252)0819 / FAX 06(6252)2230 / E-mail:takayasu@gourika.or.jp |
□申し込み方法
メール&FAX用申込書か協会ホームページの「セミナー」「申込む」フォームよりお申し込み下さい。
・着信次第、参加証を発行します。
===メール・FAX用 申込書========(返信)====================================
○ IT経営応援隊事業 CIO養成研修2009 (11/26-12/10)
会社住所:〒
会社名:
会社住所:〒
業種・業態: 従業員数:
連絡責任者名: E-mail:
参加者名: 所属・役職:
E-mail:
URL:
TEL: FAX:
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